地球も生命であり、活動を示す鼓動(周波数)を発する以上、他人とコンタクトを取っていない、とは断言出来ず、活動を示す電波をつねに発する以上、脳波を出す生物とは常に接触している。
我々はSNS、インターネットという技術を使って全くの他人と接触しています。
電流を使ってハードデイスクという鉄で出来た記憶媒体に情報を集積し、シリコンで出来たチップ(CPU)に演算させ、デジタル信号に変換、回線を使って電気信号を流し、特定のアドレスに接触し、交流する。かつては有線のみでしたが、現在は無線もある。
地球の核は直系7千キロにも及ぶ重金属。核は熱水で覆われ熱を帯びた鉄は電流を発する。電流は「フレミングの左手の法則」に従い、南極から磁気を帯びて電磁波となって放出し地球を覆っている。
風も水も「音」、「音波」という「波」を発する。「動き」があれば全て「音波」となるわけです。電磁波も「波」周波数さえ一致すればコンタクト(接触)できる。
枯葉一枚の音すら拾え、「脳」は生命活動を続けている限り「帯電」し「脳波」(意識下であろうと無意識であろうと)のシグナル(信号)を発している。
地球にチップ=演算機、つまり思考する「意識」がある「生命」であるのなら、地球上の「生きとし生けるもの」と接触している、と考えられ、その技術はまさに「インターネット」。
死後体験をした方は必ず光る髭の男に会うと言います。そして「為すべき事を成したか」と問われる、と。
片手に大きな本を持っているといい、それが「アカシック・レコード」、この世の始まりから終わり、個人に至る全ての記録がその本には記されていると。
コンピュータも「脳」の構造を参考に人間によって作られ、電波を使って他のコンピュータにも接触できるようにしたのがインターネット。
地球の構造も全く同じですよね?
地球の頭脳=ハードデイスクは直系7千キロにも及ぶ超弩級HDでもある。地球全土を覆う電磁波という「無線回路」を使って常に「この世」で起きた事を記録していない、とは断言できません。それに生命であるなら「記録の保持」は「生命活動」。
中国の格言に「四知」という言葉があり、隠し事を打ち空けた人に「天知る、地知る、私知る、あなた知る」隠し事など絶対に出来ない、と語った故事で、古より「天の神様に嘘はつけない」など申しますね。
地球が生命であるなら、地球を産んだ生命がいる。
生命は生命からしか生まれない、世に「天然物」はあっても「自然物」はない。天然野菜はあっても自然野菜はなく、天然ボケはいても自然ボケはいないと同様w
地球のHD(脳)に直接アクセスし個人の人生が赤裸々に映し出される、それがアカシックレコードの正体であり、だから「嘘はつけない」のです☆
意識下、無意識と書きましたが、CTスキャンの技術と同じで電磁波があれば常に脳をスキャンでき、隠し事は出来ないという意味ですね。
歴史上の聖人と呼ばれる方々が「瞑想」を取り入れている理由がコレです。釈迦もイエスもマホメットも一月半にも及ぶ瞑想で悟りを得たのは偶然ではありません。もっとも彼等は地球を通じて御父に「接触」したのでしょうが・・・
神社は神の社であり、寺=テラ。テラはサンスクリット語で「地球」の意味があり、寺=寸+土ですよね?大地を寸土と呼び寸=計れる土、だから寺は地球と同義語なんです。
漢字は中国で生まれましたが、では漢字を編纂し形(ルール)を造ったのは誰か?世界でほぼ死滅した言霊に穢れといった概念がなぜ日本にだけ残っているのか?いや残れたのか?
本当にお伝えしたいのは、それなんです。そして、それがナニにつながっているか?ご想像にお任せしますw
ガイアとコンタクトできる「預言者(聖人)」が、ガイアの指示を受け、「ここに都市を建てる」ことを王に進言し、様々な聖遺跡が造られた。「ギザの丘の三大ピラミッド」を起点とする円は一本ではなく、同心円状に幾筋も地球全土に拡大していることは間違いありません。
ですからパワースポット云々は実に馬鹿馬鹿しいお話。だってどこでも同じなんですからwそして年に一回くらい、神聖な気持ちで新年を迎えてもバチは中りませんよ。
本来、日本の正月は「死と再生」の儀式で「天の岩戸」がモチーフなんです。ですからバカ騒ぎは程々に☆
地球の核は直系7千キロにも及ぶ重金属。核は熱水で覆われ熱を帯びた鉄は電流を発する。電流は「フレミングの左手の法則」に従い、南極から磁気を帯びて電磁波となって放出し地球を覆っている。
風も水も「音」、「音波」という「波」を発する。「動き」があれば全て「音波」となるわけです。電磁波も「波」周波数さえ一致すればコンタクト(接触)できる。
枯葉一枚の音すら拾え、「脳」は生命活動を続けている限り「帯電」し「脳波」(意識下であろうと無意識であろうと)のシグナル(信号)を発している。
地球にチップ=演算機、つまり思考する「意識」がある「生命」であるのなら、地球上の「生きとし生けるもの」と接触している、と考えられ、その技術はまさに「インターネット」。
死後体験をした方は必ず光る髭の男に会うと言います。そして「為すべき事を成したか」と問われる、と。
片手に大きな本を持っているといい、それが「アカシック・レコード」、この世の始まりから終わり、個人に至る全ての記録がその本には記されていると。
コンピュータも「脳」の構造を参考に人間によって作られ、電波を使って他のコンピュータにも接触できるようにしたのがインターネット。
地球の構造も全く同じですよね?
地球の頭脳=ハードデイスクは直系7千キロにも及ぶ超弩級HDでもある。地球全土を覆う電磁波という「無線回路」を使って常に「この世」で起きた事を記録していない、とは断言できません。それに生命であるなら「記録の保持」は「生命活動」。
中国の格言に「四知」という言葉があり、隠し事を打ち空けた人に「天知る、地知る、私知る、あなた知る」隠し事など絶対に出来ない、と語った故事で、古より「天の神様に嘘はつけない」など申しますね。
地球が生命であるなら、地球を産んだ生命がいる。
生命は生命からしか生まれない、世に「天然物」はあっても「自然物」はない。天然野菜はあっても自然野菜はなく、天然ボケはいても自然ボケはいないと同様w
地球のHD(脳)に直接アクセスし個人の人生が赤裸々に映し出される、それがアカシックレコードの正体であり、だから「嘘はつけない」のです☆
意識下、無意識と書きましたが、CTスキャンの技術と同じで電磁波があれば常に脳をスキャンでき、隠し事は出来ないという意味ですね。
歴史上の聖人と呼ばれる方々が「瞑想」を取り入れている理由がコレです。釈迦もイエスもマホメットも一月半にも及ぶ瞑想で悟りを得たのは偶然ではありません。もっとも彼等は地球を通じて御父に「接触」したのでしょうが・・・
神社は神の社であり、寺=テラ。テラはサンスクリット語で「地球」の意味があり、寺=寸+土ですよね?大地を寸土と呼び寸=計れる土、だから寺は地球と同義語なんです。
漢字は中国で生まれましたが、では漢字を編纂し形(ルール)を造ったのは誰か?世界でほぼ死滅した言霊に穢れといった概念がなぜ日本にだけ残っているのか?いや残れたのか?
本当にお伝えしたいのは、それなんです。そして、それがナニにつながっているか?ご想像にお任せしますw
ガイアとコンタクトできる「預言者(聖人)」が、ガイアの指示を受け、「ここに都市を建てる」ことを王に進言し、様々な聖遺跡が造られた。「ギザの丘の三大ピラミッド」を起点とする円は一本ではなく、同心円状に幾筋も地球全土に拡大していることは間違いありません。
ですからパワースポット云々は実に馬鹿馬鹿しいお話。だってどこでも同じなんですからwそして年に一回くらい、神聖な気持ちで新年を迎えてもバチは中りませんよ。
本来、日本の正月は「死と再生」の儀式で「天の岩戸」がモチーフなんです。ですからバカ騒ぎは程々に☆







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